Trend-Blue

  ~懲りない傾向~

忍者再び。

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別猫だけどね。

忍法木の葉隠れ(笑)
義弟一号んちの庭で、使われなくなった犬小屋の上に潜む猫。

うーん。南天の木、少し整理したらってくらい繁茂してる。

ユーザーズボイス

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 「#ESCLEV」というツイートにまずびっくりなんですが、そのような取り上げ方をしてくれる人の存在に、ほろっと来ましたですよ。

などと親父ギャグな駄洒落を言ってる場合ではなくて(いやわかんねーよこの部分)、記事を気に停めていただけたし発信元がたぶんうちのブログかなと。なまこさん、ありがとうございます。青いやつがうちの61Wだったら、もっとかっこいいんですよ(ほんとかよ)

以下、無断で対話の引用

「って言うかエスクード30周年で扱いが少なぎすると思いませんか?スズキ4WD専門誌を名乗るならもうちょっとしっかりやって欲しいです」

「それは確かに思いました… ジムニーが人気なのは分かるのですが、エスクードのことでもっと書くことありますよね」

すいませんすいませんすいませんっ。どのみちあれはジムニー雑誌ですから、楔を打ち込んでようやくあの程度なのです。エスクードの話題で投稿してくる読者もゼロだそうです。だから、エスクードでの読者用に提供して、と頼んだESCLEVデザインバンダナなんか、棚の上で埃被ってました。

もう一つ言えば、エスクードのことを書ける人、もはやあそこにはいないんじゃないかなあ。この号の記事については、おそらく昔、日本ジムニークラブに対する日本エスクードクラブ(ただし会員1名)を立ち上げた方自身が執筆していると思われますが、彼とて01Rに乗った時代の人ですから、11W以降のことはわからないでしょう。

そもそも現地であれほど説明したのに「5ドア」と呼称するTD51Wを「ノマド」と書いちゃうんですから。ましてや2代目以降など・・・たとえばダカールラリーで最も高成績を上げたエスクードが2代目車体だったということは、たぶん知らない。

もうちょっとしっかりやってほしい。と、これはこういうところで論じても聞こえ届かなければ意味がありません。今どき葉書もないでしょうけど、メールくらいぶつけなければ。その意味では編集部まで乗り込んでいって直訴し続けたことで、このページの実現に至っていることを言い訳しておこうっと。